おすすめフィリピン留学情報サイト

フィリピンセブ島留学韓国人経営の語学学校記事一覧

特に目立つような悪いという点も、逆にものすごく良いという評価もないようです。偏った口コミがないということは、標準的なそれなりの語学学校であると言えるでしょう。ライフセブの語学研修の中心となるのはスピーキングのようです。座って理論を学ぶ座学よりも、より実践的に耳で聞いて口で話す英語を目指して、スピーキング集中カリキュラムが組まれています。開校は2004年ですから、すでに10年近くの歴史を持っています...

フィリピンのセブ島にある語学学校CIA(Sebu Internatinal Academy)のベネディクトカレッジ付属キャンパスで2003年に開校された学校です。セブ島で最も歴史のある韓国資本の学校で、しっかりとした学校運営システムと豊富な経験で韓国では定評のある満足度が高い学校。日本人の割合は25%〜30%ほど。(繁忙期はより日本人比率が高まる。)1対1のマンツーマン授業で、教えてくれる先生も...

SMEAGクラシックキャンパスは、IELTSとESLを提供する英会話学校です。IELTS(アイエルツ)とは、英語熟練度を測る英語検定の一つです。オーストラリア、イギリス、カナダ、アイルランド、アメリカなどの教育機関で広く採用されています。またオーストラリアやニュージーランドなどでは、移民受け入れの際の条件にもなっているという試験です。ESLとは、「英語以外を母国語とする人たちのための英語学習コース...

2004年に開校した歴史ある英語学校NLS(Northstar International Language School)は、セブ市の中心街に位置し、徒歩圏内に病院、薬局、ショッピングセンター、コンビニ、カフェ、レストランナなどに施設があり、大変便利な立地環境にある語学学校です。授業はマンツーマン授業が中心でグループレッスンは最大4人までの少人数制。この語学学校の特徴は少人数制で、最大でも20〜...

English Fella(イングリッシュフェラ)スパルタキャンパスには、門限やごく当たり前の規則はありますが、特に厳しい軍隊式スパルタ教育を行うというような学校ではありません。そもそも、面積がセブで一番大きいと噂される広大な敷地の中に、「リゾート型の語学学校」という触れ込みでEnglish Fellaスパルタキャンパスはあります。その広さを生かして、野外プール、バレーボールコート、体育館などの学...

確かにUV ESLはセブ島のビサヤ大学というところの付設英語学校という位置づけになっており、なんと8週間以上受講すると大学修了証ももらえるそうです。更に同大学の施設が使えるという利点を持っています。その意味では大学レベルといえなくもないかもしれません。その授業内容としては完全に初心者お断りなどと言うことはないようですが、英語プレゼンなどを学べるビジネス英会話コースや、各種試験対策コースなどが中心で...

SMEAGキャピタルはビジネス向け英語を中心に、レッスンを行う語学学校です。多くの留学生はTOEIC、TOEFL、ESLなどの英語検定を目標の一つとして設定して、SMEAGキャピタルに留学してきます。このようなSMEAGキャピタルですから、英語資格試験対策はまさに得意中の得意といえるようです。更にここはセブ島で唯一の「米国ETS公認TOEIC・TOEFL公式試験会場」に認定されています。ということ...

PELIS(Perfect English Language International School)は、韓国人経営のいわゆるスパルタ式といわれる系統の語学留学学校です。つまり、朝から晩までびっちりと英語を勉強しなければならないスタイルですから門限や校則が厳しく、そもそも平日は外出禁止となっています。留学生は朝から晩までレッスンを受け、夜の22時までフリートークに参加してと、かなりの詰め込み授業...

JIC Cebuはセブ島の語学学校の中では小規模といえる韓国資本の語学学校で、日本人留学生が比較的少ないらしく、目立った口コミ情報というものはありません。JIC Cebuのロケーションはショッピングモールから車で数分とあり、徒歩だともう少々かかる模様。(ただし治安のいいセブといえども、できる限りタクシーを使った方がいいでしょう)宿泊施設などのレベルは悪くなく、特にネット環境は複数の回線を確保するな...

MDL(Multilateral Development in Language Learning Center)は、セブシティ近郊に位置する語学留学学校です。韓国系ですが、日本人スタッフによるサポートもあります。特徴は一言で言えば「英語漬け環境」。これは、講師と一緒に生活する「ステイ イン チュータリング」という方式で、24時間英語にどっぷりと漬かる生活を送ることです。レッスンそのものは、マンツ...

CDUとはCebu Doctors University、つまりセブ医科大学の略であり、ここはその大学付設の語学学校です。ですから学校はセブ医科大学のキャンパスの中にあり、経営母胎もこの大学と韓国資本との共同経営となっています。したがってここの口コミとして特徴的なのは「医科大学のキャンパスにあることによる、ハイレベルな英語学習環境に高い評価」、などとなるはずなのですが、実は口コミ情報があまりないの...

確かにEnglish Fella 1はリゾート型の英会話学校と呼ばれているようです。確かに外観の写真を見るとホテルのようなオシャレな校舎に専用のプールなどの施設もあるようで、リゾートの雰囲気がかなり漂っています。校舎の近くにもショッピングモールやレストランなど、遊べるところがいろいろあるようですね。カリキュラム自体はなかなか豊富なようで、普通のELSコース(英語以外の母国語を持つ人のための英語学習...

他の英会話学校と比べればやや規則が厳しいSMEAGのスパルタ学校。どのあたりが厳しいかというと、まず原則的に平日は外出禁止ということが上げられます。レッスンは朝6:40から夜9:00まであるのですが、これは受講することができるということではなく、受講する「義務」があるとはっきり明記されています。(それぞれ個別に組まれたカリキュラムがありますから、毎日一日中休み無しでずっとびっちりということではあり...

CIJ Academyは韓国人経営の、自称「フィリピンで一番いい施設の語学学校」です。(苦笑)プール、サウナ、卓球場、トレーニングジム、エアロビスタジオなどの充実した施設にはかなりの自信がある様子が公式サイトなどからうかがえます。留学生の部屋にも、机冷蔵庫テレビエアコン洗濯機台所を標準装備しているそうです。装備や施設のラインナップ的には割と普通というか当たり前な感じしないでもないです、自分で言って...

EIEN(エイエン)は手広く語学留学のサポートをすることをビジネスとした会社で、フィリピンのマニラやセブ島などに語学学校を展開しています。そのなかでもやはりセブ島が一番の主力のようですが、ネットにおける口コミ情報は公式サイト以外にはあまり見当たりません。EIEN(エイエイン)は留学サポート会社として日本国内で毎月無料説明会を実施し、語学サービス認証機構というところからフィリピン留学専門業者としては...

スパイでお馴染み(?)のCIAはアメリカ合衆国中央情報局(Central intelligence Agency)で、セブにあるCIAはCebu International Academyの略であり、まともで普通な語学学校です。フィリピン留学のCIAは、語学留学先として韓国資本の語学学校の中ではなかなか人気があるようです。まず2012年7月に新築したという校舎が新しくて綺麗で快適です。ショッピング...

CELI(Cleverlearn English Language Institute)は、フィリピンでは比較的珍しいアメリカ資本の語学学校です。そのためか、なかなか国際色豊かな留学生が集まっていて、それがひとつのこの学校の特色となっています。多いのはやはり日本人や韓国人ですが、ほかにベトナム、台湾、中国などのアジア系、またロシアやサウジアラビアからも留学してくる人がいるなど、確かにかなり国際色豊...

WELTSは、フィリピンの中でも安全なリゾート地であり、セレブな富裕層があつまるというセブ島にある語学留学学校です。開校は2011年ですから、けっこう新しい学校ですね。その中でもWELTSのあるエリアは大学やインターナショナルスクールがあるという日本で言う文教地区とも言える場所にあるので、勉強する環境としてはなかなかいいようです。またレッスン内容も日常英会話レベルのコースから、TOEFL、IELT...

2004年に開校したフィリピン・セブ島のNLS(Northstar International Language School)は、その名の通り英語留学における北極星(道しるべ)を目指した語学学校です。NLSはフィリピンの代表的なリゾート地であるセブ島の中心にあり、歩いていける範囲に大型ショッピングセンターやコンビニ、薬局、病院、カフェ、レストランなどがあってとても便利なところだそうです。当然レッ...

ALTA(American Language Teaching Academy)はフィリピン政府の教育機関TESDA(技術教育技術開発庁)からセブで最初に公認されたという老舗語学学校です。この公認校そのものがセブの英語学校の中ではおよそ1割程度の比率しかないとのことですから、古いだけでなく内容もしっかりしている学校だということがいえるでしょう。従って口コミ情報などを見てみても、そのレッスン内容や講...

セブリーダースアカデミー153を一言で言えば、「日本人少な目の隠れ家的な語学学校」と言えるかも知れません。日本人生徒率は、今のところ5%以下とのことですので、この学校においては日本人であるということがとてもレアであるといえるでしょう。その学校があるのは日本食レストランやカフェ、ショッピングモールなどが立ち並ぶA.S.Fortuna通りで、経営者は韓国人です。小規模ながらレッスンには力を入れており、...

確かにFriendsはその名の通り、フレンドリーなコミュニケーションを重視した語学留学学校のようです。といいますか、実はフィリピン・セブ島のほとんどの語学学校はフレンドリーさ(親しみやすさ)を特徴もしくはセールスポイントとしている傾向が有ります。これはスパルタ式といわれる校則・門限・母国語使用禁止などのルールがある語学学校においても、ほとんど同様です。理由としては、まず国民性としてのフィリピン人の...

まさにその大規模ぶりにまず圧倒されることが多いようです。CPILSは韓国と日本の両方の資本が入っている、セブ島の中でも最大規模を誇る語学学校です。定員は500名。2001年の開校から現在までのべ5万人が利用したと言われており、そのうちの5000人が日本人とのこと。その大人数を収容する校舎はホテルを改装したもので、当然中には教室や宿泊施設の他に食堂、売店、プール、ジムなどを完備。講師、運営スタッフの...

SAM(SAM Grobal Language School)は、セブ島のセブシティ中心部にある韓国と日本資本の語学学校です。学校周辺にはカフェ、レストラン、スーパーなどもあり、なかなか生活には便利な立地にあるようです。定員は40名で、セブ島の語学留学学校としては小規模な部類に入るでしょうか。そのせいか、校風はフレンドリー&アットホームという口コミ情報が目立ちます。もっとも、スパルタ式と呼ばれる厳...

元々はSISCOという名前の学校で改名してCELCになりました。従って学校運営や英語レッスンに関する基本方針などは、基本的に受け継がれています。その基本方針とは、ずばり「スパルタ方式」です。とはいっても暴力的な意味でのそれではなく、遊びよりも英語学習を最優先とする留学生活をサポートする、という意味でのスパルタ式です。従ってレッスンはほぼ朝から晩までみっちりと受けられますし、校則や門限などもリゾート...

CGは、2011年に新校舎と寮、ついでにプールが完成したという新進気鋭の語学学校です。経営者は韓国人ですが、日本人スタッフも常駐しているらしいので、そのあたりは安心して良いでしょう。学校の売りとしては、欧米系のネイティブスピーカーである講師が在籍していることでしょうか。しかし多くのフィリピン人講師にしても、もともと発音に関してもさほど訛というものがないのがフィリピン英語ですし、講師ともなればそのあ...

ELSAは2004年開校の「英語スピーキング専門語学学校」です。校舎はマクタン空港から30分のセブ島北側の海辺にあり、なんと15,000坪もの広大な敷地を持つそうです。この中にはプールや各種トレーニング施設があり、全体的にヨーロッパ風のイメージでまとめられた建物が高級感を漂わせているという口コミが有りました。そして肝心の学習内容ですが、スピーキング専門というだけあって、あくまでも英語を話す力の向上...

USPとは「University of Southern Philippines」、つまり南フィリピン大学のことで、ESLは「English as a Second Language」、英語を母国語としない学生のための英語教育を表した言葉です。つまりUSP ESLは「南フィリピン大学付設の留学生のための英語学習施設」という意味になります。大学付設と言うことで、当然教室は大学の敷地内にあり、また研修...